お知らせ
2026.03.31
プログラムを公開しました
いよいよ開催が近づく「東京建築祭2026」のプログラムを、本日公開いたしました。
今年は「渋谷」エリアが新たに加わり、普段は見ることのできない大使館や、
復興小学校、大学などの教育機関が参加し、学びと国際性を象徴する建築を公開します。
また、建築文化を支える建設会社や設計事務所などのオフィスを特別公開し、
図面や模型、資料などを見ながら、建築が生まれる「思考の現場」を身近に感じてください。
建築家同士のトークやワークショップに加え、空間の響きを堪能する「エコー遺産」など、
視覚に留まらない建築の楽しみ方など盛りだくさんの企画になっています。
プログラムの詳細はこちらから。
■プログラム一覧
https://2026.kenchikusai.tokyo/program/
■プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000171699.html
また、現在、私たちはクラウドファンディングでストレッチゴールに挑戦中です。
「もっと多くの建築を公開したい」「より充実した体験を届けたい」という想いに、
ぜひ温かいご支援をお願いいたします。
■クラウドファンディング
https://motion-gallery.net/projects/tokyokenchikusai2026
また、「この建築に行ってみたい!」「ここが気になる!」といった感想を、
ぜひハッシュタグ #東京建築祭2026 でシェアしてください。
皆様と一緒に、東京というまちを建築で盛り上げていけることを楽しみにしています。
